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気にも留めていなかった通りがかりにある木が、なんだこの木は桜だったのかと気づかされる季節です。

溢れんばかりに見事に咲き誇り、激しいくらいに春の訪れを伝えてくれています。

市や町の大きな公園も、散歩路の小さな公園も気がつくと桜だらけなんですね。

春の咲いている時期・ほんの一瞬のために、たくさんの人たちが手間ひまかけて育てて世話をされています。

ほんの一瞬、この「はかなさ」のようなものが桜の魅力の一つなのでしょうか?
“人の一生を象徴しているから引きつけられる”というのを聞いたことがあります。だとすると、桜も人生も今が満開!
さあて皆で花見酒と行きますか!・・・(おまえの頭の中は酒しか無いのか?と言われそうです)

0419

written by TA

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